
ガイダンス

ホームページの使用方法、素朴な質問は?
○ どんなことでも
電話で対応します。
目次およびページの簡単な説明は
サイト概観を参照下さい。

時給の表記について
○ 一般教科の家庭教師、資格試験の家庭教師
. おおむね2時間程度の授業が業界の通例と考えます。そうした前提の下、時給を提示していると思われます。
. 問題となるのが、中学受験をされない小学生であろう。1時間、1時間30分の家庭からの要請も理解できる範囲であろう。
○ 芸術の家庭教師(とりわけ音楽)、資格試験の家庭教師
. 幼児や小学生の習い事、例えばピアノは30分からであろう。先生の時給での表記はまちまちです。
. こうした場合、時給の表記は目安と理解したほうが間違いないと考えます。
. 高度な技術習得を目的とした場合長時間が慣例であり、これを基準として設定している。
. 習い事の生徒には法外の料金と感じられるであろう。
. 先生には的確に伝える記述方法の採用とその努力を期待したい。

先生索引簿の構成
○ 分類と内容
1.(一般教科)..小学生、中学生、高校生の一般入試科目・補習科目の家庭教師
2.(不登校支援)..上記の先生で割安に指導可能な家庭教師
3.(語学)..外国語学習で会話を重点指導できる家庭教師
4.(芸術/音楽・美術)..芸術分野の家庭教師
5.(資格/習い事/PC)..学校教育を越えた専門分野の家庭教師
○ 分類の手法
都道府県別の大索引簿を作成し、都道府県別索引簿より個別の先生の詳細を参照可能としました。

先生の紹介、派遣関係(家庭等の求人)

料金について
○ 個人契約・直接契約での料金の取り決めは家庭と先生との自由契約です。家庭教師派遣センターの中間マージンの心配がありません。
先生の時給と家庭までの交通費(実費)です。先生の時給の数倍かかるといわれる派遣センターの「もうけ」の部分が発生
しませんので家庭は優秀な先生と手軽な料金で契約できます。先生の紹介料(事務手数料)として10,000円の負担で
家庭教師の個人契約・直接契約が可能となります。
先生の変更、交替等がありましても原則的に追加費用はありません。

先生二人と契約した場合、2倍の料金?
○ 複数の先生と契約されても1申込ですので、10,000円です。途中で、追加という形でされても同じです。

申し込みの仕方
.
先生紹介のご案内の通りですが、疑問点がありましたらご連絡下さい。
. 電話でも申し込み可能です。0279-20-1777.

登録関係(先生等の求職)

登録の仕方
. 記入できる項目は詳細に記載下さい。当方の判断で不要な項目は掲載から除きます。登録者が勝手に判断する問題ではありません。
. 記入にあたり判断の迷う時は電話、メールで対応しておりますのでご利用下さい。

家庭教師登録は有料、無料?
. 無料です。
登録者の個人情報は?、登録を周囲に知られないか?
. 掲載者の自己紹介以上の個人情報は提供しておりません。
. 規約にある通り情報の保護を図ります。
. 掲載を希望しない先生の登録を受け付けておりますので周囲の目が気になる地域の先生も安心して登録下さい。
そのた(契約、事務手数料)
紹介料(事務手数料)の支払いについて
事務手数料の支払いは先生(家庭教師)が決定した時です。申し込み時でないことに留意下さい。
家庭教師による学習はおおむね次の経過を辿ります。①ホームページの閲覧と申し込み②先生と家庭の交渉(面談)
③家庭教師契約の成立④学習開始。
私たちに寄せられる質問の多くは事務手数料の支払いが①の申し込み時と理解しておられる家庭からです。直接契約、
個人契約が先生と家庭との間で締約されることからもお分かりのように、事務手数料はその契約が成立した時、③です。
しかしなが過去2年間の事例を見ますに面接まで手続きが進んだ場合、ほとんど成約に至ります。このことから本会は
事務手数料の支払いを家庭と先生の交渉前とさせていただきます。
面談の結果成約に至らない場合、本会は事務手数料としてお預かりしている金員を振込金返還事務負担金(千円)を
差し引き、申込者(家庭)に返還したいと思います。
なお、事務手数料の支払い義務者は家庭等の求人側です。
. 参考 料金(事務手数料)の支払い
. 参考 事務手数料の送金方法等
契約書の作成について
. 契約書はサンプルを作成してあります。家庭と先生のトラブルを避ける最低限の証憑を意図しました。
家庭教師の個人契約、家庭教師の直接契約とは
. 派遣センターを仲介させない、家庭と家庭教師の家庭教師業務提供契約です。
. 家庭と家庭教師との当事者だけで自由に月謝等の詳細を決定できる仕組み(契約自由の原則)です。
. 直接契約会には先生の紹介料(事務手数料)を支払うだけです。
